RPKという治療法は、角膜の厚みが足りない人に適用することの出来る方法


RPKという治療法は、角膜の厚みが足りない人に適用することの出来る方法ブログ:2016年03月13日


ミーには0歳と3歳になる女の子がいます。
その二人の女の子を保育園に預け、
仕事をしながら、バタバタと家事に追われ…

夕方の忙しい時など、
ミーに余裕がないせいか、
特に3歳の女の子には
いつも怒った口調で話していました。
「早くしなさい」「何やってんの」

ミーのイライラが女の子に伝わってか、
女の子もわぁわぁ泣きわめきます。
そんな連日が続いていました。

一昨日、新しい絵本を購入しました。
「ちょっとだけ」という絵本です。

内容は、まさに我が家と同じで
姉になった女の子が主人公。

いつも母に甘えたいのに
母は赤ちゃんのお世話で忙しいので、
なかなか言い出せず…

姉はいつもちょっとだけ我慢して
自分一人で頑張っているのです。

牛乳を冷蔵庫から取り出して
こぼしながらもコップに入れたり、
パジャマのボタンも難しいけれど自分でやって着てみたり…

でも23時寝るとき、
どうしても母にだっこしてもらいたくて、
「母、ちょっとだけでいいからだっこして…」
と言いました。

すると母は言います。
「ちょっとだけじゃなくて、いっぱいだっこしていい?」
その間、赤ちゃんにはちょっとだけ我慢してもらいました…
というお話です。

その絵本を読んでいる時、
女の子の目には涙がポロンと出ていたのです。

そして読み終わった後、
「母、ちょっとだけだっこして」
と言いました。

ミーは0歳の女の子を置いて、
姉をぎゅっとだっこしてあげました。

うわあーん!と女の子は号泣しました。
なにか小さいながらにも我慢をし、感じていたのでしょうか。

でも反省するのはミーのほうで、
いつも女の子に怒ってばかりで、思えば冷たい言葉ばかりでした。

きっと嫌な思いをしていたんだろうなぁ…
ごめんね。

アリミノナビ
http://www.abc-store-japan.com/page/377
アリミノ

メンズ ひげ脱毛おすすめ
http://www.nax.mobi/cn11/hige42000.html
メンズ ひげ脱毛、今すぐアクセス