目に何らかの病気や疾患があったり、特定の症状があったりする場合は、治療を断念になければいけないことがあります


目に何らかの病気や疾患があったり、特定の症状があったりする場合は、治療を断念になければいけないことがありますブログ:2020年10月02日


わたくしは、シェイプアップのために食事にも気を付けて、
トレーニングも頑張っていたんですが、ぎっくり腰になってしまいました。

ぎっくり腰の治療中はほとんど動けませんから、
当然トレーニングなどはできません。
ひたすらジーっと布団で横になり、痛みが引くのを待つしかありません。

で、どういうわけか
食事のシェイプアップまでお休みしてしまいました。

本来「ぎっくり腰でトレーニングができない」ことと
「シェイプアップ」は関係ありません。
ましてや「ぎっくり腰」と「食事」なんてまったく無関係です。

でも人間心理として
「ぎっくり腰でトレーニングできない」=「シェイプアップできない」
と考えてしまい、その結果
「食事のシェイプアップもやめてしまう」
という図式になってしまったんですね。

やがて、ぎっくり腰が治って、ふと鏡を見ると、
そこにはでっぷりとお腹の出た自分が…
そして体重計に乗ると…

あれだけ食事とトレーニングに頑張っていたのに、
たった1回ぎっくり腰になっただけで、すっかり冷めてしまい
シェイプアップをやめてしまったのです。

そして最後に一言。
「あー、シェイプアップなんてしていたからぎっくり腰になったんだ」
とか
「シェイプアップなんて身体を壊すだけだから無理しないようにしよう」
「やっぱりわたくしはシェイプアップなんてできない人間なんだ」
などなど、こんな風に論理が飛躍し、
せっかく頑張っていた苦労を無に吹き飛ばすだけでなく
2度とシェイプアップをやらないように
自分で自分を方向づけてしまうんですよね。

そもそも、シェイプアップしていたから
ぎっくり腰になるなんてことはありえません。

まったく無関係なのに、なぜか責任をシェイプアップに押し付けてしまい、
せっかくのチャンスを、
たかがぎっくり腰一つで吹き飛ばしてしまったのです!

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