レーシックではまず角膜の表面をスライスし、「フラップ」と呼ばれている蓋状のものを作成していきます


レーシックではまず角膜の表面をスライスし、「フラップ」と呼ばれている蓋状のものを作成していきますブログ:2017年04月13日


みなさんにも経験があることだと思いますが、
運動して体を動かすと、食欲がわきますよね。

この娘でも知っている事実を
これまでのダイエット理論では無視してきたんですよね。

まるで人間を食欲がないロボットのように仮定し…
いつものように食べても、
それ以上に運動して、
消費カロリーを摂取カロリーより大きくすれば痩せられる…
このように言い続けてきたわけです。

運動することによって
摂取カロリーより消費カロリーを大きくして痩せる。
実際にこれが可能ならば、一番健康的ですばらしい方法です。

あくまで実際に可能であるならば…

しかし、現実的には運動によって
体重を減少させようとしている人のほとんどが
途中で挫折し、むしろ体重が増加しているのではないでしょうか。

「ダイエット=体重の減少」とするなら、
運動によって体重を減少させることにはかなりの困難を伴います。

例えば、
なぜ、あれほどの練習を積んで運動しているボクサー達でさえ、
試合前に食事制限による減量することが多いのでしょうか?

それには様々な理由がありますが、
その大きな理由の一つは、
人間誰でも運動したらウエストが減りますから、
その分普段は食べてしまうため、
試合前ぐらいでないと空腹を我慢することができないことが挙げられます。

一般人が、
ボクサーが行っているのと同じレベルの運動が可能だと思いますか?
しかもあれほどの運動をしても、
ボクサーは試合前に減量が必要なのです。

この「運動すると普段より食欲がわく」という
単純な事実を無視してしまうと、体重を減らすことはできないのです。



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