レーシックではまず角膜の表面をスライスし、「フラップ」と呼ばれている蓋状のものを作成していきます

レーシックではまず角膜の表面をスライスし、「フラップ」と呼ばれている蓋状のものを作成していきます。
このフラップをめくった状態でエキシマレーザーを照射し、角膜を削っていき屈折率を矯正していきます。レーシックは非常に精密な手術となっており、術後すぐに視力の回復が実感することが出来ると言われています。
しかし実際に通常の生活を送るためには、作成したフラップがしっかりと癒着している必要があるのです。
レーシックとは角膜に対してエキシマレーザーというレーザーを照射して、屈折率の矯正をしていくことで視力回復を目指すものです。
今ではテレビや雑誌でもレーシックが多く取り上げられ広く認知されてきています。 ここ最近になってレーシックと呼ばれる視力回復手術が話題となっており、多くの人が実際に視力を回復されています。
まだ新しい医療のレーシックですが、その成功率は非常に高く、続々と喜びの声が報告されているのです。
視力が悪化してしまうことにより、普段の生活を思い通りに送ることが出来ない人も多くいることでしょう。
そんな人にレーシックは一つの手段であり、諦めていた視力回復をレーシックで取り戻すことが出来てしまうのです。

 



レーシックではまず角膜の表面をスライスし、「フラップ」と呼ばれている蓋状のものを作成していきますブログ:2020年05月27日

あたしは1週間ほど前仕事で夜中まで残業になり、
寝たのが夜中の2:00過ぎで、
8時は6:00起きで会社に行きました。

たった4時間の睡眠でも大丈夫な人は大丈夫なんでしょうが、
あたしはかなり寝不足状態で、
しかも仕事で興奮した脳のせいか眠りも浅く、
頭痛もひどくて…

そんな中、出勤途中に猛烈に甘い物が食べたくなり、
コンビ二で生クリームたっぷりのケーキを1個購入して、
会社で食べました。

睡眠不足で体が疲れている時って、
甘い物が食べたくなるというのは本能なんでしょうね。
そういう感じの強烈なものでした。

これを食べて思いましたが、
非常に脳の状態が不安定な時に、甘いものって落ち着く効果がありますね。
ケーキ1個でまた仕事に頑張ろうって気力が出てきましたよ!

こういう風に甘い物を使うのはいいと思います。
でもこれを癖にして常用してしまってはいけないので
気を付けなければなりませんが…

今回買う時も
「本当に今ケーキを買う事が必要なのか?」
「ケーキを食べることで
 どういうメリットとデメリットがあるのか?」
などを自分自身に問いかけ、
「それでも食べる!」
「どうせ食べるなら変なもので妥協するのでなく、できるだけ美味しい物!」というポリシーで買いました。

だから食べる時には罪悪感は全くありませんでした。

やはりこういう時にもどうせ食べるなら、
できる限り、高級な美味しい物がいいと思います。
今日買ったケーキは150円と安いのですが、
生クリームもさほど甘くなく、ものすごく美味しいものでした。

ただ、
「睡眠不足で脳を疲れさせると甘い物が食べたくなる」
ということは、
睡眠不足が続くと、ダイエットにはあまりよくないみたいですね。